私の思い:エサキ貴大が目指す「ふるさと やとみ」

エサキ貴大 皆様へのお訴え(動画)


“親しみやすさ”と”経験値”のハイブリッド

ご年配の方々には、孫のように接していただき、これまでのご経験を伝えていただきたいです。
働く世代の方々には、年下の私に気軽に声をかけていただきたいです。
若者世代の方々には、同世代の親しみを感じて接していただきたいです。


 私には、3年弱の議員としての経験や福祉の現場で見て感じてきた経験がございます。
 福祉で学んだ自己覚知や受容の精神、自分を見つめ直せた この期間により、当たり前と思っている自分のことについて、様々な視点から再確認できました。
 自分の考え方や価値観を認めて客観視することで、他人の気持ちや考え方を受け入れられる度量が今まで以上に大きくなったと思います。
 一人ひとりの多様性を認め合い、一人ひとりの良さを生かした、市民が中心となるまちを目指します。



共に育む!エサキ貴大が目指す”ふるさとやとみ”

市民が主体となるまちづくりを

開かれた議会の推進と市役所の「見える」化

議会や市政の方向性や議員動向が見えづらい現状を解消。議会だよりや後援会だより、SNS等での発信機会を増加し、発信する情報の質も向上させます。

「やりがい搾取」の解消

負担が大きく市民の[やりがい]に頼った地域活動を改善します。高齢者の集まり、子ども会、消防団、自治会役員など高負荷な地域活動の実態を調査し、費用対効果のある活動内容に精査して[やりがい]だけで半強制的になっている市民負担の軽減を目指し、なくてはならない地域活動の維持発展に努めます

市民団体の協働スペース設置

市民団体の活動を円滑にし、さらなる発見を支援します。目的意識の高い市民から形成されている市民団体同士が出会い、協働できるスペースを設置し、新たな発見やシナジー(相乗効果)を生む場に活用していただきます。

成長過程に沿ったキャリアプランニングの醸成

若者が夢を語れるような場づくり

相談しやすい身近な議員

“電話やメールは面倒” という方からもLINEを使って、お気軽にご意見やご相談などお寄せいただけます。

安心安全を基盤とした活力あるまちへ

河川・海岸堤防の耐震補強の推進

ハザードマップを活用した防災対策

空き家の福祉施設としての利活用

市の玄関口としての弥富駅前の整備

名古屋競馬場移転に伴う賑わいの場の整備

テレビ・映画撮影ロケの誘致やサポートをする窓口の設置

地場産業の対外的なPRの強化と対内的な自負心の養成

少しでも不安を解消し希望の持てる未来へ

弥富の教育「偏差値」の向上

高校卒業を支援することで就労や進学の機会を増やします。増加傾向にある高校の不登校を減少させるため、図書館に自習スペースを新たに設けたり、相談できる場を設けたりすることによって、学力やキャリアに関する選択肢の幅を広げ、高校だけでカバーできなかった受け皿を用意し、不登校になる原因を減少させます。

学生が地元で地域貢献できる制度づくり

新たな奨学金制度を設置します。

教育と子育て支援の連携強化

多胎児家庭・多子世帯・ひとり親家庭への子育て支援

育てている子どもの数に対して親の負担が大きい世帯を支援します。ファミリーサポートセンターの費用負担やタクシーチケットの配布による移動負担の軽減を行います。

育ちにくさがある子どもと保護者への支援

発達障がい等の子どもや保護者が安心して子育てできる環境を作ります。小学校低学年を対象に通常クラスに支援員を1人配置します。同じ悩みを抱える保護者が集まって話し合う場を設け、悩みの解消や先輩から話を聞く機会を増やし、安心感を得られる環境を整備します。

伝統芸能・文化の維持、文化財の保全

安心した老後に対する準備の整備

成年後見センターを設置します。近隣では西尾張地区にだけ設置されていない成年後見センターを設置し、高齢者や認知症を抱える方が生活する上での困りごとを相談できるようにします。


エサキ貴大 プロフィール

1989年(平成元年)7月24日弥富市生まれ (30歳)

  • 弥富町立大藤小学校、弥富中学校 卒業
  • 平成20年 3月 愛知県立旭丘高等学校 卒業
  • 平成25年 3月 早稲田大学社会科学部 卒業
  • 平成25年 4月 テレビ番組制作会社 入社
  • 平成27年 4月 国会議員秘書
  • 平成28年 2月 弥富市議会議員に初当選
  • 平成30年12月 弥富市長選挙に挑戦(次点)
  • 平成31年 4月 障がい児者支援事業所 勤務


LINE相談室を開設しました

“電話やメールは面倒” という方からもLINEを使って、お気軽にご意見やご相談などお寄せいただけるようになりました!